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【ふらいんぐうぃっちキャラクター解説】木幡真琴

 

基本情報

性別 女性
年齢 15
誕生日 2月22日
血液型 O型
身長(cm) 160
趣味 植物の栽培、散歩、裁縫
好きなもの ケーキ、クッキー、田舎
属性
CV 篠田みなみ


概要

木幡真琴は「ふらいんぐうぃっち」の主人公。

「魔女は15歳になったら独り立ちのために家を出る」というしきたりにより、横浜から青森県弘前市の親戚の倉本家に居候することになり、物語は始まる。

性格は温厚で基本ボケに回ることが多い。

趣味は植物栽培、裁縫、料理などをこなし、その腕前はかなり高い。

また本などを読んで色々と新しいことに挑戦するタイプでもあり、発明家の一面も持ち合わせている。


作中での活躍

庭の家庭菜園

倉本家の空き地を整備するところから始めた家庭菜園。

二十日大根、ピーマン、トウモロコシ(?)などの野菜を育てている。

またマンドレイクの再生栽培を試みたところ、予想外の展開に発展した。

 

魔術協会からの仕事

魔女としてスキルアップするためにアキラなどが定期的に協会の仕事を斡旋してくれている。

雨師の子供のお世話やナルナルの捕獲など杏子や鹿角先輩と協力しながら着実に仕事をこなしている。

 

使用した魔法・魔術

カラスを呼ぶ

 1.呪文を書いた紙の護符を燃やして焚火をつくる。

 2.焚火に女性の黒髪を入れる。

 3.水で焚火を消す。

 4.カラスがやってくる。

注意点として魔女の黒髪でこの魔術を行うと効果が強すぎて、大量のカラスが集まってきてしまう。

 

動物になる魔術を悪化させる魔術薬

犬養が誤って食べてしまった魔術薬。作中では真琴がこれを直す薬を作ろうとして更に悪化させる薬を作ってしまった。

 

幽霊を可視化する魔術

魔法陣の上を通過した霊体を可視化する魔術。作中では真琴がひなに対して使用した。

 

喋る炎

真琴が開発したオリジナル魔術。焚火が人型のような形になり喋りかけると同じ言葉を返してくれる。

 

小さな太陽

小さな光る球体で真琴がマンドレイク達が室内で光合成するために作製していた。原料として確認できるものに煮干しがある。

 

酔客の静寂

魔術の煙で作った燻製。この魔術で作った燻製を食べると体内のアルコールを瞬時に分解してしまう。



関連人物

木幡茜

倉本圭

倉本千夏

アキラ

椎名杏子

石渡なお